霊が見えると言う方への注意


今からお話しする事はとても重要です、私は視覚認知誤差と呼んでいます。霊が視えると言う方は数多くいてもこれを知らない人がほとんどです。霊を視る力には必ず誤差があります 。

分かりやすく言うと、
霊を視た場合(実際には違いますがここでは視たと書きます)自らの脳が存在を認知して確認出来るまでの間には必ず誤差が出来ます 。誤差の時間は霊格が高ければ高いほど縮まります 。

単純な例※

霊格10の視えるタイプの霊感を持った人が「そこに霊が視える」と言ったとします。霊格100の視えるタイプじゃなく感じるタイプの霊感を持った方が「そこじゃなくてこっちが気持ち悪い」と言ったとします。

情報として信頼できるのは霊格100の人です。

どういう事かと言うと、見たと認識してそこに存在を確認したとしても自縛霊でも無い限り実際はすでにその場に居ないって事です 。

別の例をあげると何か黒モヤや霊を見たと認識した瞬間に頭が痛くなったり肩が重くなったりしたとします。

これはすでに憑かれたか乗っかられた状態なのですが霊を見て認識するまでの誤差があるので見た瞬間に痛くなったり重くなったと錯覚してしまうという事です。

実際は視えたと認識するまでの間に向こうも動いているわけですが、
殆どの見えるという方の視覚認知は、このように見た時にはもう遅いと言う状態が大半なので注意です。

本当に最低限の力を持った霊能者なんて1万人に1人です。

お寺様の坊主や神社様の神主でも、まともに力のある方は本当に嘆かわしい事に一握りですし、霊能力は授かりものであり自慢気にひけらかしたり悪用するものではありません。

実際に視えると言う方に多いのですが、
自分を特別な存在だと思っているかの振舞いで人様に物言うことが多いようで

結局授かった力を人の為や自分磨きのために使う事なく生まれ変わりの際に約束した神様、仏様との約束や役目を全うする事無く力を没収されるのが現状です。

死んで氣づいて後悔して神様、仏様に嫌われてしまって迎えも来ないこれはほとんど私の所に助けを求めてくる霊の状況です。

やった事は全部返って来ます。
何も難しい事なんぞ一つもありません。

今から↓にお話しする事を実行するだけです。
自然を敬い、日々感謝をし、自分を磨き、寺社様で礼儀をわきまえる。

これは何一つ難しくない当たり前の事です。
一人でも多くの方にこの事が届くように願いながら。


source of reference:tenmyoryukei.com

first article:2013年12月19日



>力のない自称霊能者に踊らされない

力のない自称霊能者に踊らされない

本物の卓越した霊能技術を持つ天妙龍啓は、自称霊能者や、新興宗教の何某かがなんの力も持っていないのに、中途半端な見よう見真似にもなっていない除霊を施したことで余計に酷い目にあっている人が駆け込んで来られるのを、一つづつ丁寧に対処しご依頼者を救って参りました。一人でも多くの人が悪霊のもたらす不運から脱出できた上で、正しい対処法を学びご自身の手で、振り祓えるようになる術を指南させていただいております。本物の卓越した霊能技術を持つ霊能力者/天妙龍啓の目指すところは、廃仏毀釈によって廃れ、壊されてしまった古き良き様々な風習の復活!そして、自称霊能者に頼らない、耳障りのいい戯言に惑わされない環境作りをサポートすることを理念の一つに掲げています。

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